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【実践研究】 反転凹タイプ進展② (廃案)

前回の続き。1号は削り代が尽きたため、2号の凹部分を延長して1号と同様にして、研究を継続。

 

反転顎当て、次から次へと状況が変わっていく。また新たに進展。

カップの形状、縁からの距離、など、いくつかのパラメーターで明確にコンセプトを定めた上での研究は、やはり効率がいい。